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税理士・資格:

米国公認会計士になれる本

通勤時間を使って米国公認会計士になれる本〈4〉ビジネス


<内容(「BOOK」データベースより)>
管理会計や最新の情報技術も網羅して試験対策もばっちり。経営判断に必要な数字を自由自在に操れる。巻末のジャンル別英和用語集でビジネス英単語も完璧。見開き完結&図解付きだから効率よく身につけられる。

<内容(「MARC」データベースより)>
経済の国際化に伴いグローバルに活躍の場を拡げる米国公認会計士(CPA)をめざす人のためのテキスト。通勤時間でビジネスに必要な会計と英語の知識が身につく。4巻はビジネス分野を解説。2004年CPA新試験制度対応。

<レビュー>
本書はシリーズで5冊出ているようだが、一番気に入っている点は、専門用語に必ず英語の表記がついているところ。 私はCPAは目指していないが、米国会計やビジネスを(日本語で)理解し、ビジネス英単語を同時に覚える。1つのトピックが2pで完結しており、タイトル通り、通勤電車の中など短時間で読めるのがよい。 私はたくさん読めない人なので、1日2p×シリーズ5冊、10pずつ読んでいる。100日くらいで成果となるか?!

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